pappyのブログ

ちいさいパピーちゃん絵本全12冊の紹介

≪パピーちゃん絵本≫主人公のちいさいパピーちゃんは、もっと楽しい一日も欲しいけど、あるがままのなにげない毎日も、楽しいと感じています。季節のお話を通して、美しい日本・美しい日本人の心、日本の伝統文化に、心と身体を開いていくでしょう。また、日本語の響きとほのぼのタッチの絵(幼児画)が、親と子の心をもステキに温め、生きることへの励ましとなっていくでしょう。

今週の読み聞かせ・「どんなかな?」(孫:2歳児と4歳児の女の子)

パピーちゃん
★☆★ 今週の読み聞かせ・「どんなかな?」(孫:2歳児と4歳児の女の子) ★☆★


(^^♪ 紙芝居「あてっこ あてっこ」
→ 原案・野沢茂 脚本・小林純一 絵・和歌山静子 発行・童心社

(^^♪ 「いないいないばあ」
→ 作:松谷みよ子 絵:瀬川康男 発行・童心社

(^^♪ 「きつねとたぬきのばけくらべ」
→ 作:松谷みよ子 絵:ひらやまえいぞう 発行・童心社

(^^♪  ちいさいパピーちゃんはどこにいる
→ 作・絵、五十野ファミリー(惇、時子、みち、新)発行、メイト

★☆★ こどもの日にちなんだ絵本「パピーちゃんはどこにいる」

デジブック 『こどもの日の絵本』


★☆★ あらすじ;
楽しい語りかけを通して、自分が父と母の宝物であることを知ることで、父も母もまたかけがえのない人であることを知るお話。

★☆★ 読者の声もごらんいただけます。
(検索→五十野惇)http://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy
Negiさんから
パピーちゃんがいるところが、
家の中から宇宙へと、だんだん大きく広がって・・・
最後はどこに・・・なんて想像しながらドキドキ!!
パパとママの心にいるということがわかりました!!
3~4歳児でも、パパとママの心の中にいることを理解して、愛されること、愛することの喜びの大切さが、きっときっとわかるに違いありません。
私にとっても、「愛」の大切さを、もう一度考えてみたいと思いました。
とても素晴らしい「ちいさいパピーちゃんはどこにいる」を拝見させていただきました。
ありがとうございました。(再出)